エコーハンズオンセミナーのくりさぽ!

くりさぽ!でエコーを購入するとセミナーが無料に! 使いこなしに安心・満足! 同じ買うなら、セミナー付きで確実に! くりさぽで導入のメリット! ・ご予算と診療スタイルに応じた的確な装置のアドバイス ・納品は講師が参りますので安心の条件設定 ・装置の使用説明ではなく、使いこなしをレクチャー ・お好きな出張ハンズオンセミナー1つを無料で(モデルつき)
 
 

 

よくある質問

Q:どこのメーカーがいいの??

A:車で表現すると、BMWがいいの?トヨタ?それとも日産??

ということです。どのメーカーというのは、そんなに差異はないかもしれませんが、メーカーさんによって、

得手不得手と言うものがあります。

 

Q:どんな機種がいいの?

A:各社、ラインナップがあります。ランク上から下まで。もちろんそれに応じて価格は変わるもの。

どれでも同じですよ!というのは、「弘法は筆を選ばない」ということです。

予算と言うのも大事ですが、ちょっと安価にしたために(えっ!この機能この装置にはついてなかったんだ・・・)

買った後は遅いんです。

 

Q:連続波って必要なの?

A:これをつけるかつけないかで、装置の価格は大きく変わってきます。心エコーで使用するものですね。

コンサルの人(或いはメーカの営業マン)に、

「先生はご専門が循環器じゃないからいらないと思います。そういう人は紹介すればいいですよね。」

コンサルの人(営業マン)は心エコーが撮れるのでしょうか?心エコーをやったことが無い方が無責任な発言をして

後悔している先生をよく見かけます。

先生が循環器がご専門でないならば、連続波ドプラは必ず付けるべきです。紹介してたら、患者さんがいなくなってしまいます。

そのぐらい連続波は使用する頻度が高いということです。

先生がご専門が循環器の先生であれば、連続波がなくても「経験的」に評価をする方法をご存じなはずです。

断言しましょう。後付けの方がかなりお高くなるのが通常です。

 

Q:カラープリンタは必要?

A:私の中では「不要」です。ランニングコストが高いです。

 

Q:白黒プリンタは必要?

A:PACSやファイリングシステムが無くても、静止画のみでしたら、装置のHDDにかなりの枚数を保存できる装置が多いです。

ですので、必ずいるというわけではないですが、患者様へのサービスの一環として、フィルムをプレゼントしたりする先生もお見えです。

或いは、紹介の時に使用することもあります。

 

Q:中古装置ってどうなの??

A:プローブの寿命は7年程度です。中古装置はいわゆる「リース落ち」が多いです。即ちほとんどが6~7年経過してしまったものです。

即ち、購入した後すぐにプローブの損傷が出ても全く不思議ではありません。

生身の人間を診断する装置です。あまり強くお勧めすることはできません。中古装置は動物病院で使用されるものだと思ってください。