エコーハンズオンセミナーのくりさぽ!

エコーのことならくりさぽ!へ!

 
メーカーや機種は様々ですよね。
先生のご専門領域やご予算に応じてどんな装置が良いのかを選定させていただきます。 
 
装置の構成でよくある質問は以下の通りです。
・ポータブル装置は必要?
・持ち運びができるものと据置型と両方兼ね備えた装置は?
・プローブは何本必要?
・白黒プリンタは必要?
・カラープリンタは必要?
・生体信号ユニットは必要?
・DICOMネットワークは?
・電子カルテとの互換性は?
・TDIは標準?
・高感度パワードプラは標準?
・肝硬度測定は必要?
・肝硬度測定の薬事が通っている機種はどれ?
 
ご開業される診療科目によって必要なものや不要なものをくりさぽ!は的確にご提案できます。
 

 

 

 

 

 
同じ装置でも、設定の仕方で大きく画像が変わるのがエコーです。
 
視野深度・ゲイン・ダイナミックレンジ・周波数・カラーゲイン・ドプラ周波数
ウォールフィルタ・流速レンジ・・・そしてモニタのブライトネス・コントラスト・・・
エコーの調整する箇所はたくさんあります。また、目的によって「よく見える」を優先するべきか「きれいに見える」を優先すべきか
 
もちろん、ある程度は装置の出荷設定で補えていますが、実際の診療になるとうまくいかないこともあります。この「チューニング」を実際の患者様またはモデルを使用して行います。
 
装置の更新の時もですね。
例えば、甲状腺のパワードプラの腺内血流
同じ患者さんで前の装置とドプラの「のり」が違うと混乱します。
例えば組織ドプラも、同じ数字が出ないと意味がないですよね。
 
くりさぽ!から装置をご購入いただくと、無料で超音波検査士がこの調整を行います。

 

 

 
装置は日進月歩するもの。
例えば、現役時代腹部エコーと心エコーはやっていたけど、開業して頸動脈の必要性を感じてきた。でもどこをどうやって触ったらいいんだろう・・・
或いは、ドップラのボタン配列はなんとなくわかるけど、どのような手順を踏めば効率よくできるんだろう・・・
そうなんです。
せっかく高価な装置を買っても使えないと意味がないです。
くりさぽ!から装置をご購入いただくと、実際の検査を想定した「使用訓練」を納品時に無料で行います。「つかえるエコー」として販売します。
 

 

 

 
セミナーを受講するきっかけで一番多いのが
系統立てて習ったことがない
です。
腹部・心臓・頸動脈・乳腺・甲状腺・下肢静脈・肺・・・
多岐に渡りエコーは評価できます。
スポット的に教えてもらっても 点と点 です。
系統立ててセミナーを受講するとすぐに「線」になります。
くりさぽでは、いろんなセミナーを各地で展開しています。
くりさぽ!から装置をご購入いただくと、お好きなセミナーを無料で受講することができます。
また、セミナー会場だけではなく、装置の納品時に納品された装置でセミナーを行うこともできます
そして、なんと!導入時だけではありません。専用のページに掲載されているセミナーを無料で受講することができるんです。(先着順)
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 
開業当初はよくエコーを使用してたんだけど、忙しくなってくるとだんだんできなくなる。
せっかく、技師を雇って撮れるようになったのに、退職してしまった。或いは産休に入ってしまった。
よくある話です。
くりさぽ!の優秀な人材を先生の「右腕」としてスポット的にお貸しすることができます
技師を1名常勤で雇うことを考えるとだいぶお安くなるはずです。
或いは、難易度の高い方だけをまとめて検査をするご施設様もあります。
くりさぽ!は的確なスキャンスタッフを配置します。(有料サービスです)

 

 

 

くりさぽ!で装置をご購入いただいたご施設様限定のサービスです。
撮影した画像をメールやLINEで送っていただいてアドバイスをするサービスです。
ドップラの使用方法が間違ってます。
プローブの周波数を変えてみてください。
計測の方法が間違っています。
等々、お一人でとられている「不安」をくりさぽ!が「安心」に変えます。
(一部無料サービス)

 

 

 

 
技師はいるんだけど、なかなか上達しない。
なかなか自信が持てないようで困っている。
そんな時もお任せください。
実際の検査を技師さんが撮れるよう指導いたします。
もちろん看護師さんでもOK!です。
(有料サービス)

 

 

 

 

先生がやりたいこと と 患者さんがやってほしいこと
なかなか一致しないものです。
院内の掲示板や読み物を設置することにより、先生が受けてほしい検査を患者さんにわかりやすく説明するツールを作成します。
もちろん、くりさぽ!で装置をご購入いただいた場合、装置の宣伝パネルを無料で作成します。(先生の似顔絵も無料で作成します)

 

 

 

内覧会は唯一「新聞広告」を出せる大チャンスです。
広告に「動脈硬化を測りませんか?先着100名様 無料で頸動脈エコーやります」
と書けば、必ずと言っていいほど100名以上集まります。
或いは、健康イベントを開催する際にお手伝いをすることもできます。
(有料サービス)